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第4話買い物

2007.10.28 (Sun)
その次の日みんなで買い物にいった。
場所はエレメンタルガーデンというところでまるで城のような大きさのデパートだ。
ダイーキ:「いくか。」
スミー「まず武器買おうぜ。」「みんなもってないだろ?」
ヒビ「まだ買ってないが・・・」
ダイーキ「じゃあ武器屋いくか。」
そこではオークションで賑わっていた。
店員A「なんとこのライトニングブレイドが10万ギリからだ!!」
ギリとはお金の単位だ。
ライトニングブレイドは雷が属性エンチャントされていてなかなか手にはいらない。
ダイーキ:「俺達のこずかいじゃ無理だな」
ヒビ:「しかたないな」
それをスルーして別のものを買うことに
まずは剣屋に行く。
ダイーキは剣をつかうのだ。
この剣安くていいじゃね。
エレスという硬いく丈夫な金属でできている剣だった。
剣についている蒼い水晶が輝いていた。
スミー「こっちはどうだ?」
こっちはドラゴンの牙でつくられたものだった。
とても美しく輝きと迫力がちがった。もちろんエレスより切れ味もよく丈夫だ。
ダイーキ「いいなぁ・・・50万ギリだってぇ・・・」「値段考えろよ」
スミー「すまん」
しかたなくエレスで作られた剣にすることにした。
次は銃屋へ・・
スミーは銃をつかうのだ。
スミーは買うのが早かった。
スミー:「これに決めた!!」
ドラゴンの刻印が刻まれたリボルバータイプの魔銃だった。
魔銃とはふつうの銃とはすこし違って自分がこめた魔力がうちだされる。
ヒビ:「早いんだが・・・」
次は杖だ。
杖だ。杖は魔力を集めやすきして、魔法の威力を高めてくれる。
ヒビ:「これがいいんだが・・」
ダイーキ:「それは高いだろ。」
ヒビ:「じゃあこれ・・ボキ・・・」
杖を折ってしまった・・・・
空気が静まり返った・・・
ヒビ:「カオスwww」
ダイーキ:「笑い事じゃねぇだろ。」
店員に見つかり弁償することに・・
しかしその杖は恐ろしく安かった。
10ギリだった・・・
ヒビ:「じゃあこれ」
それは杖ではなく指輪だった。
この魔法の指輪も杖と同等の力がある。
難しい刻印が彫ってあった。
そしてそれを購入。
ダイーキ:「これでみんな武器はそろったな」
そして防具屋へ
ダイーキはテンジュエントという素材でできたクロークを購入し、
ヒビはフィラルという軽い羽でできたローブを買い・
スミーはというと・・・
店員につかまっていた。
店員「これなんかどうですかー」「これも似合いますねー」
厄介そうな店員だった。
スミー:「・・・・」
一方的に攻められていた。
ダイーキ達は助けるどころか見て楽しんでいた・・
スミー「じゃ・・・これで・・」
トラスという牛の皮でできたジャケットだった。
スミー「うう・・」「3万ギリもしたよ」「お金からだよ」
ダイーキ:ヒビ:「どんまい」
笑いながら答えた。
次は道具屋へ。
ダイーキ「買うもの多いから分担しようぜ」
ヒビ:スミー:「了解」
ダイーキは回復系をスミーは状態異常系、ヒビは日用品だ。
買い物が終わり店を出たとき・・
客:「泥棒だ!!!」
ダイーキ達が反応する。
泥棒は3人だった。
ヒビ:「追いかけるぜ」
やつらは森のほうへ逃げって行った。
ダイーキ:「疲れたよー・・・」
スミー「ふざけるな・・・いくぞ!!」
この事件をきっかけにこの3人が有名になることはまだ誰も知らなかった。


To be continued・・・・




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第3話大事な仲間

2007.10.21 (Sun)
その後・・・ナカー・エイと映画を見に行った・・
映画のスケート選手:「5000円ありがとうございました」
エイ:「なにいってるだこのスケート選手は観客に向って・・・このスケート見るのに5000円かかるのか?」
ダイーキ:「それはご声援ありがとうございましたっていったの・・・」
エイはいつもこんな感じでボケていた・・・・
その後食事の時間にこんなことを聞かされた。
ケン先生:「ダイーキ王子には旅にでていただきます。武術大会も近いのでレベルアップしてもらわなくてはなりません。」
ダイーキ:「まじかよ!!!」
ケン先生:「はい、まじですよ」
「そのためパーティを組んでもらわなくてはなりません。」
「どなたを・・」
「俺が私が行く・・・俺が私が行く」
多くの人の声が鳴り響く。
???:???:「俺が行く!!」
二人の少年が声をあげた。
でほかの上げた人たちがいきなり・・・
「どうぞ!!どうぞ!!」
ケン先生:「・・・王子・・・その二人でよろしいですか?」
ダイーキ:「いいけどその二人はいいのか?」
???:「はめられた感じがするがいいよ。」
???:「いいですよ」
その少年達はダイーキの友達である。
最初に言ったのが一人はホッタ・スミーといいもう一人はヒビ・ショウーという。
ダイーキ:「じゃあ明日デパートに買い物にいくか。」
スミー:ヒビ:「おk」
To be continued・・・・

【編集】 |  20:44 |  未分類  | トラックバック(1) | コメント(0) | Top↑

第二話 救世主

2007.10.05 (Fri)
その男の名前はターキシタ・ディアブロフ。
その男は聖剣をつかい、オーク、エルフ達をなぎ倒し、人間の国の勝利に導いた。
終戦後・・・
ディアブロフは国を建国した。
それがターキシタ王国である。
300年後・・・
「Zzzz」
「起きてください」
「うぅ・・・」
生徒が授業中に寝てしまったらしい。
「くらえ!!腹アブトロニック!!!」
隣の席のナカー・エイが必殺技を繰り出した。
腹アブトロニックとは腹をブルブルと高速で震わせる。
ナカー・エイオリジナルの必殺技だ。
「ぐあー」という声が教室に響いた。
一瞬起きたが、その威力により倒れてしまった・・・
倒れてしまったのは、7代目ターキシタ王国の王ターキシタ・ダイーキである。
そして次の授業・・・
武術の授業だ。
キン!キン!・・・ぐさ・・・
最後の音は無視しよう・・・
生徒たちは今剣の使い方について授業している。
そして今からダイーキとケン・シーバ先生が対決を始める。
ダイーキ:ケン:「お願いします」と二人の挨拶から始まる。
キン! キン!! ガキン!!
二人の剣戟が響きわたる。
ターキシタ:「くらえ!!」
シュ!
ケン先生のわき腹をねらって振り下ろされる。
ケン:「むっ」
キン!!
ケン先生が剣で軽々と防いだ。
そして今度はケン先生の突きが繰り出される。
そこを体を翻しかわす。
そしてダイーキは叫んだ。
「風斬剣!!!」
振り下ろした瞬間、真空波がケン先生を襲う。
バキン!!!
ケン先生は剣でなぎ払った。
その瞬間、間合いをつめ
ぐさ・・・・



みごとにターキシタのターゲットは真っ二つになった。
この競技はソードターゲットとよばれる。
体についたターゲットを壊すという簡単なルールだ。
しかし武器は剣以外つかってはならない。
ターキシタ:「参りました。」
ケン先生:「つめがあまいですね」
生徒たちの拍手が鳴り響いた。

To be continued・・・・


【編集】 |  09:40 |  未分類  | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑

ターキシタstory 

2007.10.05 (Fri)
友達がターキシタ物語つくってよーとうるさいので作りました。
たぶん面白くないのでスルーしてください。
ではスタート


ある日悲劇が起きた。
人間、エルフ、オークの三大国戦争が始まったのだ。
空は荒れ、地面は裂け、川、海は渦まいていた。
人間の国はもはや崩壊寸前だった。
人間の国の勝利はもはや不可能だと思われた。
そこに一人の男が現れた!!

To be continued・・・・


ごめんなさい
もう遅いので寝ますこれにて今日は終了
【編集】 |  00:36 |  未分類  | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑

しまった

2007.09.14 (Fri)
携帯からじゃROの画像はれないじゃん;;
ってことでいつもどうりになりそうwww
【編集】 |  23:19 |  未分類  | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑
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